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新人警官の掟 上 (創元推理文庫)新人警官の掟 上 (創元推理文庫)
(2012/05/30)
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新人警官の掟 下 (創元推理文庫)新人警官の掟 下 (創元推理文庫)
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きょうは、吉澤康子さんの最新訳書をご紹介致します 

◆◇◆━━━ 東京創元社より ━━━◆◇◆

〈上巻〉
ピーター・デッカーと先妻の娘シンディは苦しんでいた。父の猛反対を押し切って警官になったものの、警部補を父にもちアイビーリーグ出身でエリート気取り、おまけに鼻っ柱が強いとなれば、上司や同僚には好かれるはずもない。そんなある日、シンディは部屋に置いてあった写真立ての位置が違っていることに気づく。思い違い? それとも誰かが部屋に侵入したのか。だが事態はそれだけではすまなかった。《リナ&デッカー》に新展開。

〈下巻〉
女性の背後から銃で脅して車を奪う。そんな事件が続発。だが調べるうちに、一連の事件のなかに毛色の違うものが混じっていることに、デッカーたちは気づく。身代金目当てに誘拐され殺されたある男性の事件と似ているのだ。ところが被害者の男性とシンディは見知りだったことが判明。おまけにシンディは何かを隠しているらしい。娘の態度に心配性のデッカーのいらだちはつのるばかり。新人警官シンディが主役の、人気シリーズ第12弾。訳者あとがき=吉澤康子

 本サイト『東江一紀親衛隊ё

Posted by ё
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