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伯爵の花嫁の無垢なあやまち (ラズベリーブックス)伯爵の花嫁の無垢なあやまち (ラズベリーブックス)
(2013/01/10)
ロレイン・ヒース

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◆◇◆━━━ 竹書房より ━━━◆◇◆

17歳の花嫁クレアは、結婚式の夜、夫であるウエストクリフ伯爵を恐れるあまり、ある<あやまち>をおかしてしまう。本の数日、心の準備が整うまで初夜を迎えるのを延ばしたいという無邪気な計画だったが、ウエストクリフは激怒し、夫妻はそのままロンドンと田舎の屋敷に別れて暮らすこととなった。ウエストクリフは結婚に関心がないように振舞っていたが、本当は温かな家庭を築くことを夢みていたのだ。後悔にさいなまれながら、クレアはそれから領地の管理だけを生きがいに暮らした。
――3年後、クレアはロンドンへと向かった。下劣な男と結婚させられそうになった妹のベスを守るため、社交界デビューさせ、1シーズン以内に良い夫を見つけてあげなくてはならない。そのためにはクレア自身もロンドンにとどまり、妹に付き添う必要があった。さらに彼女にはもうひとつ、目的があった。それは失ってしまった夫の心を取り戻すこと。与えられた期限はわずか数ヵ月。はたしてふたりは本当の夫婦になれる日はくるのか?

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戦争と飢餓戦争と飢餓
(2012/12/12)
リジー コリンガム

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宇丹貴代実さんと黒輪篤嗣さんの共訳書のご紹介です。

◆◇◆━━━ 河出書房新社より ━━━◆◇◆

第2次世界大戦は食糧をめぐる熾烈な戦いだった! 大戦中の各国は、膨大な軍隊や自国の国民をいかにして養ったのか? 「食糧」というまったく新しい視線で戦争を分析した画期的名著!

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七年目のプロポーズ―ナニーの恋日記〈2〉 (ハーレクイン・イマージュ)七年目のプロポーズ―ナニーの恋日記〈2〉 (ハーレクイン・イマージュ)
(2012/12/14)
バーバラ マクマーン

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◆◇◆━━━ ハーレクインより ━━━◆◇◆

忘れたはずの恋だった――彼が再び目の前に現れるまでは。

サヴァンナは姉とナニー派遣会社を経営している。休暇旅行中の家族に同行して子どもの面倒を見るナニーは裕福な顧客たちのあいだで話題になり、評判も上々だ。そして、今回の依頼人はやり手の事業家、デクラン・マードック。その名前を聞いたサヴァンナは凍りついた。7年前、恋人だったわたしを捨て、ほかの女性と結婚した男。すでに離婚した彼はサヴァンナをナニーとして指名しているという。楽しい思い出や別れた日の光景がよみがえり、胸を締めつける。仕事を受けるべきか迷いつつも、サヴァンナは面談の席で彼と再会した。ああ、今も変わらず彼がこんなに魅力的でなければよかったのに……。

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身代わりの結婚は公爵と (ラズベリーブックス)身代わりの結婚は公爵と (ラズベリーブックス)
(2012/12/10)
エマ・ワイルズ

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◆◇◆━━━ 竹書房より ━━━◆◇◆

貴族令嬢ヴィヴィアンは、母から与えられる趣味の悪いドレスと、植物の研究に夢中なことで風変わりな娘と見られ、壁の花として過ごしてきた。父親同士の取り決めで、仲の良い幼なじみだった公爵家の次男チャールズとの婚約が決まったが、彼に愛する女性がいることを知り、駆け落ちに協力する。本当は愛のある結婚を望んでいたヴィヴィアンは、チャールズには愛する人と結ばれてほしかったからだ。
これで醜聞に見舞われ、一生結婚できないだろうと思っていたところにチャールズの兄でストックトン侯爵のルシアンが訪れ、求婚される。じつはルシアンは6年前からヴィヴィアンのことを想っていたのだが、素直にそのことを告げられず、あくまで公爵家の名誉と便宜のためだと言ってしまう。ヴィヴィアンはふに落ちないながらも受け入れるが――。
地味な壁の花と、想い続けてきた女性との結婚に心浮き立つ侯爵。ふたりは愛ある結婚をすることができるのか……?

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文明崩壊 上: 滅亡と存続の命運を分けるもの (草思社文庫)文明崩壊 上: 滅亡と存続の命運を分けるもの (草思社文庫)
(2012/12/04)
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文明崩壊 下: 滅亡と存続の命運を分けるもの (草思社文庫)文明崩壊 下: 滅亡と存続の命運を分けるもの (草思社文庫)
(2012/12/04)
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楡井浩一さんの『文明崩壊』が文庫化 

◆◇◆━━━ 草思社より ━━━◆◇◆

『文明崩壊』上・下巻
かつて栄えた文明が衰退し消滅したのはなぜか。マヤやイースター島など過去の事例を検証して文明崩壊の法則を導き出す。繁栄が与える環境負荷がその原因と説く。

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