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あまりにも脳みそが動かない 
なので、きのう、身体を動かしてみた 

きょう、筋肉痛になった…… 

さようなら~ 


 本サイト『東江一紀親衛隊ё

Posted by ё
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今回の旅は、エア代、ホテル代(朝食付き)込みで、6日間51140円ととてもリーズナブルなお値段でした。飛行機はもちろんエコノミークラスだけど、安さゆえ、ホテルには期待していなかったのに、3人部屋でちゃんとベッドが3つあったし(タイに行ったときはダブルとシングルだった)、シャワーのお湯が途中で水に変わることもなく、清潔で、満足、満足 

ベトナム旅行でёが一番恐れていたのは、蚊。
同じ環境下で同じように吞んでる同じ血液型の人たちは涼しげな顔しているのに、ёはいつもひとり「痒いよー、痒いよー!」の連発。
男も子どもも寄ってこないのに、なぜか蚊だけは寄ってくる……。な、なんでえー 
そんなこんなで、完全防備でベトナムに乗り込んだのだが、蚊はほとんどいなかった。蠅やよくわからない虫はいたけど。
というわけで、わたくし自身はとくに何事もなく無事に6日間を過ごしたのだが、ちょうど中日に、同行者に緊急事態発生 

[ベトナムその3]の続きを読む
今回の旅行は、グルメツアー(?)でした……。
ёの旅は、基本は観光なんだが、いっしょに行ったふたりともが「食べに行く!」だったので、観光はほとんどなし 
まあ、市場の中はぷらぷら歩き回ったけれど、サイゴン大教会とか統一会堂、美術館や博物館、お寺など、何ひとつとして見学できなかった 

そんな「食旅行」でёが一番楽しみにしていたのがこちら 



ёは、ベトナムコーヒーとは、下にコンデンスミルクが沈んでいて、好みによってかき混ぜるミルクの量を調節して飲むもの(こんな感じ)と思っていたんだが、なぜかそういうベトナムコーヒーに当たらなかった。あれ…… 

初めて飲んだベトナムコーヒーは、到着翌日のホテルの朝食(ビュッフェ式)についていたコーヒー。
これが、見た目はごくごくふつうの“ブラックコーヒー”なんだが、コンデンスミルク風味で甘い!

コーヒーは基本的にブラックが好きなё、「むむ……。あまり美味しくないなあ……」と思いつつ、食堂やらレストラン、カフェでもコーヒーを頼んだ。

大衆食堂「Thanh Binh(タインビン)」ではブラックを注文したんだが、これが一番美味しかった 
ほんとうのブラックコーヒーで、エスプレッソのように濃い。でも、わずかにコンデンスミルクの香りがしたけど 
カフェで飲んだやつは、エスプレッソのように濃いんだが、結構きつめのコンデンスミルクの香りがした。で、思った。ホテルのコーヒーは薄いんだ! と。濃いほうが美味しかったです。
レストラン「Lemongrass」で注文した「ホットコーヒー」にはびっくり 
なんと、ピーナッツバター味 
確かに、メニューに「ピーナッツバター」とは書いてあったが、まさかピーナッツバター風味のコーヒーだとは思わなかった。しかもёにはかなり甘い……。これは大失敗だった 

ということで、どうやらベトナムコーヒーは「フレーバーコーヒー」らしいということで、うちらの中で落ち着きました。
[ベトナムその2]の続きを読む


ご無沙汰しちゃいました 

7月も、残すところあと1週間ですね。

ёは、18日から6日間、ベトナムはホーチミンに行ってまいりました 
[ベトナム]の続きを読む
愛の眠りは琥珀色(竹書房ラズベリーブックス) (ラズベリーブックス ガ 1-4)愛の眠りは琥珀色(竹書房ラズベリーブックス) (ラズベリーブックス ガ 1-4)
(2009/07/10)
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きょうは、あした発売の  この1冊をご紹介です!

◆ ◇ ◆ ━━━  竹書房より  ━━━ ◆ ◇ ◆

9年前、公爵家の令嬢ヴァイオラは琥珀色の瞳を持つ放蕩者、ハモンド子爵ジョンへの激しい恋に落ちた。やがて訪れた幸せな婚約期間と情熱的な結婚生活。だがその半年後、夫が結婚直前まで愛人を持っていたこと、持参金目当てだったこと、何より自分を愛していなかったことを知ったヴァイオラは地獄に突き落とされる。以来家を出て8年あまり、社交界でも有名な仮面夫婦だったふたりだが、ジョンのいとこで親友の爵位継承者が亡くなったことで事態は一変する。ろくでなしの次候補に跡を継がせないため、ジョンが選んだ手段は、ヴァイオラともう一度ベッドを共にし、跡継ぎを手に入れることだった……。「きみに情熱がどんなものかを思い出させる」ジョンの言葉に怯え、反発しつつも激しく惹かれてしまうヴァイオラ。すれ違いながら続く、9年の恋。そしてジョンの真実の心は――? 

 リタ賞作家の描くロマンティック・ヒストリカル 


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麗しのプリンセスとくちづけを

ご紹介が遅れてしまいましたが、きょうは桐谷知未さんの訳書で~す 

◆ ◇ ◆ ━━━  紀伊國屋書店より  ━━━ ◆ ◇ ◆

ジンダリア公国のプリンセス、キャリーは、皇太子である息子の命が狙われていることを知り、二人でイングランドへ逃亡する。
しかしその途中、見知らぬ入り江で船を降ろされてしまい……。
目の前の絶壁を必死で登り道路に出るが、その途端、一頭の馬が皇太子にむかって猛スピードで駆けてきた。
次の瞬間、馬が空中に飛びあがり――。
最悪の事故をきっかけに馬の主であるゲイブと出会い、始めは敵対心を抱いていたキャリーだが、旅を通して彼の優しい人柄に惹かれていく。
伯爵の三男に生まれた不遇なヒーローと、夫に裏切られ愛を信じられなくなったヒロインとの心温まるヒストリカル・ロマンス。

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ハーバードビジネススクール 不幸な人間の製造工場ハーバードビジネススクール 不幸な人間の製造工場
(2009/05/21)
フィリップ・デルヴス・ブロートン

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きょうの毎日新聞に、吉澤康子さんの訳書『ハーバードビジネススクール』の書評が掲載されました 

クリック  して読んでね 


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きのう、初めて横浜ポルタの有隣堂に行きました。
友人が指定してきた待ち合わせ場所です。

やった! 本屋だあ~ と、いそいそ出かけて行ったんだけど、きのうのメンバーには遅刻する奴がいなくて(笑)、店内で遊ぶ時間があまり取れなかった 
でも、師匠の訳書を求めてぶらついていたら、見つけました 



そして、ふと下を見たら……

布施由紀子さんの訳書『シェイクスピア・シークレット』が平積み  されておりました 
るんるん気分で先に進んだら、今度はこちら 


宇丹貴代実さんの『ぼくを創るすべての要素のほんの一部』に出会いました。こちらも平積み~ 


と、ここで時間切れ。ちっ  

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マーケティング脳 vs マネジメント脳マーケティング脳 vs マネジメント脳
(2009/07/16)
ローラ・ライズアル・ライズ

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7月に突入。今年も半分が終わってしまった……。早いなあ~。

さて、きょうご紹介する書籍はこちら  黒輪篤嗣さんの訳書です。

◆ ◇ ◆ ━━━  翔泳社より  ━━━ ◆ ◇ ◆

経営者は左脳型、マーケッターは右脳型?! なぜかいつも「衝突」する理由を、25のポイントで浮き彫りにするマーケティング戦略の第一人者、アル・ライズの最新刊。

人間の脳には左脳と右脳がある。両方の脳が等しく発達していることはめずらしく、ふつう、どちらかの脳が優勢だ。ビジネスの世界をみると、経営者には左脳で考えるタイプ(言語的、論理的、分析的にものごとをとらえる)が多く、マーケティングの人間には右脳で考えるタイプ(視覚的、直感的、総合的にものごとをとらえる)が多い。言い換えるなら、経営者は常識的に考え、型にはまった判断をしがちであり、マーケターは常識にしばられず、柔軟な考えかたをするということだ。実は今、両者の考えかたのちがいから、多くの企業では、左脳タイプのマネジメントの人間と、右脳タイプであるマーケティング人間との対立が、「戦争」といえるほど深刻化している。これは企業にとっても、本人たちにとっても、ひいては消費者や経済全体にとっても頭の痛い事態なのだ。本書は、これを踏まえて、マネジメントとマーケティングの発想のちがいについて25の観点から説明する。これは、経営陣と数々の闘いをこなしてきた経験豊かな著者、アル・ライズならではの試みである。おなじみの明快で歯切れのよい口調で、複数の企業やブランドで具体例を示し、説得力があり、楽しく読める。

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経営者には左脳で考えるタイプ(常識的に考え、型にはまった判断をしがち)が多くて、マーケティングの人間には右脳で考えるタイプ(常識にしばられず、柔軟な考えかたをする)が多く、ビジネス界ではこの両者間の対立が深刻化している、というのは……おもしろいですねえ 
ёが以前勤めていた会社でも、激しい“戦争”が日常茶飯事的に勃発していた。
ふふ~ん、そういうことでしたかあ~ 

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