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インフォメーション: 情報技術の人類史インフォメーション: 情報技術の人類史
(2013/01/25)
ジェイムズ・グリック

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楡井浩一さんの訳書紹介です。

◆◇◆━━━ 新潮社より ━━━◆◇◆

言葉も、生命も、宇宙さえも――すべては「情報」である! 壮大な文明史。受賞! 英国王立協会ウィントン科学図書賞(2012年)、PEN/E・O・ウィルソン科学文芸賞(2012年度)。

人類は太古からあらゆる手段でメッセージを伝えあってきた。アフリカ奥地のトーキング・ドラムに始まり、文字の発明や辞書製作など古代からの叡智、近代の計算機や遠隔通信技術の開発、そして現代の遺伝子解読や量子力学と情報理論の結合まで、「情報」を操る数多の試みを見つめ直し、壮大なスケールで世界の本質を問い直す。

 本サイト『東江一紀親衛隊ё

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文明崩壊 上: 滅亡と存続の命運を分けるもの (草思社文庫)文明崩壊 上: 滅亡と存続の命運を分けるもの (草思社文庫)
(2012/12/04)
ジャレド ダイアモンド

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文明崩壊 下: 滅亡と存続の命運を分けるもの (草思社文庫)文明崩壊 下: 滅亡と存続の命運を分けるもの (草思社文庫)
(2012/12/04)
ジャレド ダイアモンド

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楡井浩一さんの『文明崩壊』が文庫化 

◆◇◆━━━ 草思社より ━━━◆◇◆

『文明崩壊』上・下巻
かつて栄えた文明が衰退し消滅したのはなぜか。マヤやイースター島など過去の事例を検証して文明崩壊の法則を導き出す。繁栄が与える環境負荷がその原因と説く。

 本サイト『東江一紀親衛隊ё

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世界の99%を貧困にする経済世界の99%を貧困にする経済
(2012/07/21)
ジョセフ・E・スティグリッツ

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きょうは、楡井浩一さんと峯村利哉さんの共訳書をご紹介いたします。

◆◇◆━━━ 徳間書店より ━━━◆◇◆

「21世紀のケインズ」の異名をとるノーベル賞作家が書き下ろす世界同時恐慌時代の行方。ウォール街占拠デモにも参加、99%の貧困層と1%の富裕層という歪な社会構造を生み出してしまったアメリカ経済の暗部を追及する。

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なぜ人は走るのか: ランニングの人類史なぜ人は走るのか: ランニングの人類史
(2011/12/08)
トル・ゴダス

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今発売中の週刊文春に『なぜ人は走るのか: ランニングの人類史』の書評が掲載されました~  (と、教えてもらった…… 。情報提供者さま、どうもありがとうございました 

クリックしてね
020120126週刊文春

アマゾンでも順位上昇中  (だそうな。情報提供者さま、どうもありがとうございました 

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なぜ人は走るのか: ランニングの人類史なぜ人は走るのか: ランニングの人類史
(2011/12/08)
トル・ゴダス

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きょうは、本日刊行の楡井浩一さんの最新訳書をご紹介いたします。

◆◇◆━━━ 筑摩書房より ━━━◆◇◆

人類は走るために進化した。

人類は走るために進化し、常に走り続けてきた。ランニングの何がこれほど人を魅了するのか。古今東西の記録をたどり、人にとって「走る」ことの意味と魅力に迫る。

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フリーフォール グローバル経済はどこまで落ちるのかフリーフォール グローバル経済はどこまで落ちるのか
(2010/02/19)
ジョセフ・E・スティグリッツ

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本日付の毎日新聞、『2010年「この3冊」――㊦』で、中央大教授の中村氏が『フリーフォール グローバル経済はどこまで落ちるのか』を挙げておりましたぁ~ 

クリックで 


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価格競争は暴走する価格競争は暴走する
(2010/12/11)
エレン・ラペル・シェル

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きょうは、楡井浩一さんの最新訳書のご紹介ですよ~ん 

◆◇◆━━━ 筑摩書房より ━━━◆◇◆

本当の価格の話をしよう
1ドルショップ、格安ブランド、量販店は、なぜ安くできるのか。その本当の価格とは──。緻密な取材で、恐るべき価格戦略と、安値の裏で進行する戦慄の実態に迫る。

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20100625.jpg聖杯の血統―イエスの隠された系譜


前回に続き、また楡井浩一さんの訳書のご紹介です 
お、おもしろそ~~~ 
って、よろこんでるばあいぢゃねえっ 
まだ、『失われた聖櫃(アーク) 謎の潜在パワー』が本棚で出番待ち状態じゃねーかーっ

◆◇◆━━━ 清流出版より ━━━◆◇◆

スチュワート王家当主・オルバニー公マイケル殿下はこの本に序文を寄せ、系譜研究分野における偉大な功績であると称えた。救世主の血脈をめぐるこの驚異の物語は、過去二〇〇〇年に及ぶ最も多彩かつ最も神聖な歴史領域を網羅するものだ。隠された王室の古文書を閲覧する許可を得たガードナーが、いま、西洋における秘められたキリストの血脈を確かな証拠とともに明かし、聖杯探究の新たな発見を語る。アーサー王物語の冒険譚と共に、本書『聖杯の血統』は、史上最大の陰謀を暴く決定的な力を放つ。カトリック教会がみずからの目的に沿って根絶しようとしたイエス・キリストの結婚から現代のイギリス王朝に至る王家血脈の歴史を、12頁にわたる血統図として所収しており、必見に値する。

※目次は「続きを読む」をクリックしてね 

[聖杯の血統―イエスの隠された系譜]の続きを読む
美しき姫君  発見されたダ・ヴィンチの真作美しき姫君  発見されたダ・ヴィンチの真作
(2010/06/22)
マーティン・ケンプ パスカル・コット

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きょうは、楡井浩一さんの最新訳書のご紹介ですっ 

◆◇◆━━━ 草思社より ━━━◆◇◆

百年ぶりに確認されたダ・ヴィンチの本格的な作品。その鑑定を行った当事者たち自らが、豊富な図版とともに語った名画発見のドキュメント。美術史に残る一冊である。

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まだ科学で解けない13の謎まだ科学で解けない13の謎
(2010/04/22)
マイケル・ブルックス

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きょうは、楡井浩一さんの訳書をご紹介!
下訳をされたないとうふみこさん曰く(  こちら)、本書は内容もさることながら「訳者、楡井浩一氏のあとがきがすばらしい」らしいですよ 

◆◇◆━━━ 草思社より ━━━◆◇◆

宇宙論から自由意志、セックス、地球外生命、医療まで、解決したら科学革命間違いナシの最大級の謎の現在を解説。大発見前夜、科学者はいかに苦闘しているか?

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