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変わらざるもの (PHP文芸文庫)変わらざるもの (PHP文芸文庫)
(2011/09/17)
フィリップ・カー

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きょうの毎日新聞に掲載されている『2011年「この3冊」』の中で、京大の若島正教授(米文学)が、柳沢伸洋さんのデビュー作『変わらざるもの』を挙げていらっしゃいました~ 

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 本サイト『東江一紀親衛隊ё

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(2011/09/17)
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もう師走が目の前ですね……。早い 

さてさて!
きょうは、柳沢伸洋さんのデビュー作『変わらざるもの』の書評が本日の毎日新聞に掲載されていたので、お知らせです 

クリックして、大きくして読んでね 


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変わらざるもの (PHP文芸文庫)変わらざるもの (PHP文芸文庫)
(2011/09/17)
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きょうは、本日見事デビューを果たされました柳沢伸洋さんの訳書をご紹介いたします 
デビュー作は、あのフィリップ・カー 
表紙もかっこいいなぁ~ 

 柳沢さん、デビューおめでとうございます 

◆◇◆━━━ PHP研究所より ━━━◆◇◆

改悛なき、偽りの正義をふりかざす愚か者たちよ、死すべし!

一九四九年ミュンヘン。戦後、誰もが新たな生き方を模索していた。ベルンハルト・グンターは、ベルリンを離れホテルの経営をしていたが、探偵稼業を再開することに決めた。そんな彼のもとに、夫の安否確認をお願いしたい、と一人の女性が訪れる。簡単な失踪人捜しに思えたが、敗戦と分断を経たドイツに、簡単なことなど何ひとつありはしなかった――。グンターは何者かに拉致され、思わぬ事件に巻きこまれるが……。

CWA賞歴史小説部門賞受賞作家が描く鋼鉄のダンディズム漂う傑作ハード・ボイルド。

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