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ドラゴンフライ エフェクト ソーシャルメディアで世界を変えるドラゴンフライ エフェクト ソーシャルメディアで世界を変える
(2011/08/26)
ジェニファー・アーカー、アンディ・スミス 他

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きょうは、黒輪篤嗣さんの最新訳書のご紹介です。

◆◇◆━━━ 翔泳社より ━━━◆◇◆

ソーシャルネットワークの背後で、人々を動かしているものは何か?
スタンフォード大学の人気講義、「ソーシャルテクノロジーの力」を全公開!

変化をもたらす画期的なアイデアは、資金力に富む企業や、組織力のある非営利団体ばかりから産まれるわけではない。一般の人々にも変化は起こせる。本書はソーシャルメディアを使って、個人や企業(営利・非営利を問わず)が社会的にインパクトのある目標を達成するための戦略や具体的な手法を紹介する。また、社会貢献とお金儲けは両立しないという誤った考えは、もう捨てよう。ビジネスモデルに社会利益を組み込めば(イーベイ、スターバックス、ナイキ、セールスフォース・ドットコム、グーグルのように)もっと売上を伸ばせるし、もっとすばらしい社会貢献ができるのだ。

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ハイパーインフレの悪夢ハイパーインフレの悪夢
(2011/05/25)
アダム ファーガソン

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きょうは、本日敢行の共訳書をご紹介いたします 
訳者は黒輪篤嗣さんと桐谷知未さんです 

◆◇◆━━━ 新潮社より ━━━◆◇◆

財政秩序と復興――。「ドイツの経験は、反面教師として役にたつはずです」(池上彰)

東日本大震災を受け、今後つぎ込まれる多額の復興資金。国債の莫大な発行残高など、この国の財政秩序はもはや限界に近い。現状を唯一担保する「政府の信用」が崩れたとき、貨幣は価値を失い、国は死ぬ――。借金に借金を重ね、天文学的なインフレに見舞われ破綻したドイツの過去から、日本、そして世界の今後を暗示する警告の書。

 本サイト『東江一紀親衛隊ё

Posted by ё
エンパワード ソーシャルメディアを最大活用する組織体制 (Harvard Business School Press)エンパワード ソーシャルメディアを最大活用する組織体制 (Harvard Business School Press)
(2011/05/19)
ジョシュ・バーノフ、テッド・シャドラー

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きょうは黒輪篤嗣さんの最新訳書をご紹介いたします 

◆◇◆━━━ 翔泳社より ━━━◆◇◆

先進的なソーシャルメディアを活用するための組織体制とは?
待望の『グランズウェル』続編!

2008年に前著『グランズウェル』 を出版したときの課題は、ツイッターやフェイスブックなどのソーシャルメディア上で、いかに顧客とのつながりを築くかということだった。そして、2011年、企業が続々とソーシャルメディアを活用する今、課題は変わった。力を持った顧客とのつながりを築くだけでなく、そのつながりから何を得るかが問われるようになってきた。企業はまたもや、経営の大転換を求められるのだ。
ソーシャルメディアを支える新しいテクノロジーを使った試みは、経営主導のトップダウン方式で行えるものではない。今後、マーケティング、販売、カスタマーサービス、経営、IT の役割は、どのように変わればいいのか? 誰が変えるのか? 本書は、この課題に取り組むためのヒントを提供する。
顧客の声を無視できないソーシャルメディア時代に、ソーシャル技術は、組織力を超えたパワーを持つHERO=大きな力を与えられ、臨機応変に行動できる従業員を誕生させた。経営陣、IT部門、そしてHEROの三者が結束した企業——ベストバイ、アフラック、ザッポス、インテュイット、デルなどの多くの成功事例をもとに解説する。

 本サイト『東江一紀親衛隊ё

Posted by ё
ポール・スローンの思考力を鍛える30の習慣ポール・スローンの思考力を鍛える30の習慣
(2011/01/11)
ポール・スローン

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きょうは、本日刊行の黒輪篤嗣さんの最新訳書のご紹介です 

◆◇◆━━━ 二見書房より ━━━◆◇◆

発想力、記憶力、会話力を伸ばす
実践的考えるヒント
グローバル企業(アメリカン・エキスプレス、スリーエム、シェルなど)が活用する脳トレーニング法

レイトン教授もおすすめの思考ガイドブック
初めて読んだときは、衝撃を受けました。
思考力を鍛えるため、社員教育にも使いました。
教育としても、エンターテインメントとしても一級品だと思います。

30の習慣で常識にとらわれない「思考の達人」に誰でもなれる!
■ 自分の考えと矛盾する事実があったら、それを受け入れられる
■ 言葉を操る能力を常に高めようと努力している
■ ものごとの理解や伝達や説明に、図や絵を役立てている
■ 新聞やインターネットで、自分の考えの正しさを検証しているか
■ 結論に飛びつく前に、じゅうぶんに質問をしている
■ 突飛な組み合わせを思いつける
■ 数多くのアイデアを出してから、それを絞り込む作業をしている
■ ペア式順位法など、厳密な判断のためのツールを使っている
■ 教えたり、説明したりするために、物語が使える
■ 重要度の低いことは誰かに任せたり、切り捨てたりできる

 本サイト『東江一紀親衛隊ё

Posted by ё
最強リーダーシップの法則 正確に原因を知れば、組織は強くなる最強リーダーシップの法則 正確に原因を知れば、組織は強くなる
(2010/07/21)
ブルース・ボダケンロバート・フリッツ

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きょうは、黒輪篤嗣さんの最新訳書のご紹介です 

◆◇◆━━━ 徳間書店より ━━━◆◇◆

最大のパフォーマンスをあげる組織となるための最大のポイントは、ダイアログ、すなわち組織内で「真実を話し合う」ことにある。組織を率いるリーダーは、真実を重んじ、部下と正確に現状を語り合い、現実とビジョン(目標・理想)のギャップをつねに明らかにしていかなければならない。そうすることによってこそリーダーは組織内にクリエイティブ・テンション(創造的緊張)をつくりだせるのである。その結果、組織内にエネルギーがたくわえられ、困難を乗り越えて前に進む力が生み出されていく。これがリーダーの基本的役割であり、その存在意義なのだ。
 問題の真実に向き合わなければ、組織の問題はいつまでたっても解決できない。マネジャー(管理職)が本書の提唱する方法を実践すれば、単に問題が解決できるだけでなく、部下のやる気を高め潜在能力を開花させることもできるはず。
リーダーシップを学ぶすべての人は必読!

 本サイト『東江一紀親衛隊ё

Posted by ё
デザインイノベーション デザイン戦略の次の一手デザインイノベーション デザイン戦略の次の一手
(2010/05/11)
ハルトムット・エスリンガー

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きょうは、黒輪篤嗣さんの最新訳書のご紹介です 

◆◇◆━━━ 翔泳社より ━━━◆◇◆

iPadのプロトタイプはすでに1982年に存在していた! スティーブ・ジョブズに信頼され、アップル製品の一時代を築いた男が提言する「デザイン主導のイノベーション」とは?

デザインとは優れたビジネス戦略の一部であって、芸術ではない。「これは売れるか?」ではなく、「欲しいと思ってもらえる製品を、どのようにデザインしたらいいか?」だ。
世界的なクリエイティブデザイン・ファーム「フロッグデザイン」(frog design)の創始者、ハルトムット・エスリンガーが著した経営戦略の書。「いかにしてコモディティ化を防ぐか」「利益を生み出すビジネスモデルをどのようにつくるか」をインダストリアルデザイナーとして多くの有数企業の現場に携わった経験をもとに、デザイン戦略の視点で提示する。
ITで産業を管理し、製造業からODM(設計から製品開発までを担う)へとパワーシフトが起きている現在、カルト的でありながら誰もが求めるデザインを両立させるブランド構築をするにはどうすべきか。また、環境負荷やビジネスの“グリーン化”の問題など、今後どの企業も取り組まなくてはならない時代的な的を射たテーマにも言及する。

「目次」はこちら 
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マーケティング脳 vs マネジメント脳マーケティング脳 vs マネジメント脳
(2009/07/16)
ローラ・ライズアル・ライズ

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7月に突入。今年も半分が終わってしまった……。早いなあ~。

さて、きょうご紹介する書籍はこちら  黒輪篤嗣さんの訳書です。

◆ ◇ ◆ ━━━  翔泳社より  ━━━ ◆ ◇ ◆

経営者は左脳型、マーケッターは右脳型?! なぜかいつも「衝突」する理由を、25のポイントで浮き彫りにするマーケティング戦略の第一人者、アル・ライズの最新刊。

人間の脳には左脳と右脳がある。両方の脳が等しく発達していることはめずらしく、ふつう、どちらかの脳が優勢だ。ビジネスの世界をみると、経営者には左脳で考えるタイプ(言語的、論理的、分析的にものごとをとらえる)が多く、マーケティングの人間には右脳で考えるタイプ(視覚的、直感的、総合的にものごとをとらえる)が多い。言い換えるなら、経営者は常識的に考え、型にはまった判断をしがちであり、マーケターは常識にしばられず、柔軟な考えかたをするということだ。実は今、両者の考えかたのちがいから、多くの企業では、左脳タイプのマネジメントの人間と、右脳タイプであるマーケティング人間との対立が、「戦争」といえるほど深刻化している。これは企業にとっても、本人たちにとっても、ひいては消費者や経済全体にとっても頭の痛い事態なのだ。本書は、これを踏まえて、マネジメントとマーケティングの発想のちがいについて25の観点から説明する。これは、経営陣と数々の闘いをこなしてきた経験豊かな著者、アル・ライズならではの試みである。おなじみの明快で歯切れのよい口調で、複数の企業やブランドで具体例を示し、説得力があり、楽しく読める。

 ただ今予約受付中 

経営者には左脳で考えるタイプ(常識的に考え、型にはまった判断をしがち)が多くて、マーケティングの人間には右脳で考えるタイプ(常識にしばられず、柔軟な考えかたをする)が多く、ビジネス界ではこの両者間の対立が深刻化している、というのは……おもしろいですねえ 
ёが以前勤めていた会社でも、激しい“戦争”が日常茶飯事的に勃発していた。
ふふ~ん、そういうことでしたかあ~ 

 本サイト『東江一紀親衛隊ё

Posted by ё
自動車産業の終焉自動車産業の終焉
(2008/07/01)
イアン・カーソンヴィジェイ・V・ヴェイティーズワラン

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きょうは  黒輪篤嗣さん!

 本サイト『東江一紀親衛隊ё』の訳書リストをUPいたしました 

最新訳書の『バフェットの株主総会』は先日ご紹介したので、きょうは『自動車産業の終焉』にしてみましたあ~

◆◇◆━━━ 二見書房より ━━━◆◇◆

エコノミスト誌が総力取材
ガソリン暴騰・中国・インド新市場の拡大・地球温暖化
クルマ社会はどう変わる?
日本の自動車メーカーも安泰じゃない!

――『エコノミスト』記者が未来を大胆予測
IT革命を上回るクリーンエネルギー革命が起きる!!

【予測1】
プリウスで先行した〈トヨタ〉が兎だとすれば、燃料電池車を手がける〈GM〉は、ひょっとすると最後に勝利を収める亀かもしれない。
【予測2】
〈グーグル〉の次の狙いは、かつての宿敵〈ヤフー〉でも、永遠の略奪者〈マイクロソフト〉でもない。もっと強大な敵だ。〈グーグル〉が打倒を誓う相手とは、自動車産業と石油産業にほかならない。

多くの起業家や、業界内部の革新者や、業界外部の人間がいま、イノベーションを加速させようと取り組んでいる。それはこれまで既得権益層である大手の自動車メーカーや石油企業によって意図的に避けられてきたイノベーションだ。既得権益層は地球を救うための努力を怠ってきた。地球の最期をいくらか延ばせる程度の小手先の改革しか行なっていない。自動車業界は技術的にはもっと燃費のいい自動車を生産できたのに、そうはせず、燃費のよくない自動車を作りつづけた。信じられない話だが、ヘンリー・フォードが二十世紀初頭に作った“T型”は、現在アメリカで販売されている標準的な新車よりも燃費がよかった。(本文「はじめに」より)

+━━‥…━━‥…[著者紹介]‥…━━‥…━━+

イアン・カーソン(Iain Carson)
1994年より『エコノミスト』誌において航空・物流・製造業の編集主幹を務める。また、BBCと「チャンネル4」でレポーターおよびアンカーマンとして活躍中。

ヴィジェイ・V・ヴェイティーズワラン(Vijay V. Vaitheeswaran)
マサチューセッツ工科大学出身の技術者。『エコノミスト』誌に10年にわたり環境問題やエネルギー問題について寄稿。そのかたわらニューヨーク大学で教鞭をとっている。

Posted by ё
新刊情報 (^_^)v

   今回ご紹介する本の訳者は、黒輪篤嗣 さんです。

バフェットの株主総会バフェットの株主総会
(2009/01/23)
ジェフ・マシューズJeff Matthews

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 ウォーレン・バフェット氏 投資の神様と敬われ、世界長者番付でビル・ゲイツ氏と一位を争い、オバマ、マケイン両氏から財務長官に望まれた人材であり、世界最大の投資会社バークシャー・ハサウェイのCEOです。そのバークシャー・ハサウェイの株主総会(バフェットの株主総会)は資本家のウッドストックと呼ばれ、世界中から三万もの人が集まります グー! どんな総会なのか、知りたくありませんか
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 これまであまり表に出てこなかった、バフェットの素顔と本音をふんだんに盛り込んだ本書は、経済・金融・ビジネスに関心を持つすべての人に贈る、驚きと発見に満ちた1冊です。

 毎年、5月最初の週末、バークシャー・ハサウェイの株主が友人や家族とともに、ネブラスカ州オマハにやってくる。財務報告の会合としては世界最大のイベントに出席するためだ。

 ベテランの専門家もいれば、一般の投資家や若い初心者もいるし、または単にウォーレン・バフェットの熱狂的なファンというだけの者もいる。株主対象の歓迎会で旧交を温め合ったり、宝石や絨毯やハイビジョンテレビを優待割引で購入したりするなどして、オマハでの週末を過ごす。

 しかし集まった者たちのいちばんの目当ては、土曜日の大半を費して開かれる株主総会で、バークシャー・ハサウェイの会長兼最高経営責任者ウォーレン・バフェット、別名“オマハの賢人”が、株主の質問に答えて、知恵を授けてくれる質疑応答のセッションだ。

 朝早くから、午後の半ばまで、株主たちは思い思いの質問をし、バフェットがそれにひとつひとつ答える。質問者の数は50人以上。質問の内容は、投資で大成功する方法についてから、10歳の野心的な少女が最初に就くべき職業についてまで、多岐にわたる―― (アマゾンでの紹介より)
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 オバマ氏の大統領就任式まであと数時間。オバマ政権下で、バフェット氏は「政権移行経済顧問委員会」の一人として活躍が期待されています flower

 本サイト『東江一紀親衛隊ё』
Posted by π
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