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完訳 オズのかかし 《オズの魔法使いシリーズ9》完訳 オズのかかし 《オズの魔法使いシリーズ9》
(2012/11/25)
ライマン・フランク・ボーム

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◆◇◆━━━ 復刊ドットコムより ━━━◆◇◆

不朽の名作シリーズが、完訳版でよみがえる!
未邦訳作品『オズの小さな物語』を加えた全15巻で登場!!

1900年にアメリカで出版された『オズの魔法使い』は、出版されるやいなや、子どもたちの心を魅了し、空前のベストセラーとなった作品です。その後、作者である児童文学作家のライマン・フランク・ボームは、“オズの国”を舞台にした続編を、約20年かけて次々と発表していきます。ボームに生み出された、《オズ・シリーズ》は14作となり、シリーズ誕生から100年以上が経つ現在でも、世界中で愛読され続ける不朽の名作となりました。

今回は、シリーズ1巻目にあたる『オズの魔法使い』だけでなく、2~14巻までの続編と、日本で初めて出版されることになる『オズの小さな物語』(Little WIZARD Stories of Oz)を合わせた全15巻の《オズの魔法使いシリーズ》として、完訳版で刊行いたします。

装画・挿絵は“ハリスおばさんシリーズ”などでもおなじみのサカイノビー氏。キュートなイラストで彩られた《オズの魔法使いシリーズ》を、どうぞお楽しみください。

 本サイト『東江一紀親衛隊ё

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完訳 オズのエメラルドの都 《オズの魔法使いシリーズ6》完訳 オズのエメラルドの都 《オズの魔法使いシリーズ6》
(2012/05/25)
ライマン・フランク・ボーム

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きょうは、ないとうふみこさんの最新訳書のご紹介です。

◆◇◆━━━ 復刊ドットコムより ━━━◆◇◆

不朽の名作シリーズが、完訳版でよみがえる!
未邦訳作品『オズの小さな物語』を加えた全15巻で登場!!

1900年にアメリカで出版された『オズの魔法使い』は、出版されるやいなや、子どもたちの心を魅了し、空前のベストセラーとなった作品です。その後、作者である児童文学作家のライマン・フランク・ボームは、“オズの国”を舞台にした続編を、約20年かけて次々と発表していきます。ボームに生み出された、《オズ・シリーズ》は14作となり、シリーズ誕生から100年以上が経つ現在でも、世界中で愛読され続ける不朽の名作となりました。

今回は、シリーズ1巻目にあたる『オズの魔法使い』だけでなく、2~14巻までの続編と、日本で初めて出版されることになる『オズの小さな物語』(Little WIZARD Stories of Oz)を合わせた全15巻の《オズの魔法使いシリーズ》として、完訳版で刊行いたします。

装画・挿絵は“ハリスおばさんシリーズ”などでもおなじみのサカイノビー氏。キュートなイラストで彩られた《オズの魔法使いシリーズ》を、どうぞお楽しみください。

 本サイト『東江一紀親衛隊ё

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完訳 オズのオズマ姫 《オズの魔法使いシリーズ3》完訳 オズのオズマ姫 《オズの魔法使いシリーズ3》
(2011/11/25)
ライマン・フランク・ボーム

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きょうは、ないとうふみこさんの最新訳書のご紹介です。
いやあ、楽しそうだなぁ~ 

あ、ないとうふみこさんと言えば、「翻訳ミステリー大賞シンジケート」にこんな記事がUPされておりました。
うおぉ~! はじめまして、ないとうふみこ様 

◆◇◆━━━ 復刊ドットコムより ━━━◆◇◆

不朽の名作シリーズが、完訳版でよみがえる!
未邦訳作品『オズの小さな物語』を加えた全15巻で登場!!

1900年にアメリカで出版された『オズの魔法使い』は、出版されるやいなや、子どもたちの心を魅了し、空前のベストセラーとなった作品です。その後、作者である児童文学作家のライマン・フランク・ボームは、“オズの国”を舞台にした続編を、約20年かけて次々と発表していきます。ボームに生み出された、《オズ・シリーズ》は14作となり、シリーズ誕生から100年以上が経つ現在でも、世界中で愛読され続ける不朽の名作となりました。

今回は、シリーズ1巻目にあたる『オズの魔法使い』だけでなく、2~14巻までの続編と、日本で初めて出版されることになる『オズの小さな物語』(Little WIZARD Stories of Oz)を合わせた全15巻の《オズの魔法使いシリーズ》として、完訳版で刊行いたします。

装画・挿絵は“ハリスおばさんシリーズ”などでもおなじみのサカイノビー氏。キュートなイラストで彩られた《オズの魔法使いシリーズ》を、どうぞお楽しみください。

 本サイト『東江一紀親衛隊ё

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きみに出会うとききみに出会うとき
(2011/04/21)
レベッカ・ステッド

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きょうは、ないとうふみこさんの最新訳書のご紹介です(かわいいなぁ~ 

◆◇◆━━━ 東京創元社より ━━━◆◇◆

きょうママにハガキがとどいた。三年間応募しつづけて、ついに当選したんだ。うちのママが〈ピラミッドクイズ〉に出場する。“あなた”の予言のとおりだ。……ミランダはママとふたり暮らし。あるときから、ミランダのもとに謎のメッセージがとどきはじめた。まるで未来を知っているかのような。“あなた”はだれ? どうしてわたしにこんなメッセージをよこすの? 少女の不思議な体験を爽やかに描いた、ニューベリー賞受賞作。

 本サイト『東江一紀親衛隊ё

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愛という名のもとに (ハーレクイン文庫)愛という名のもとに (ハーレクイン文庫)
(2010/11/22)
ペニー ジョーダン

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きょうは、ないとうふみこさんの訳書をご紹介いたします 

◆◇◆━━━ ハーレクインより ━━━◆◇◆

代々続く屋敷を守るため、ロージーは幼なじみで富豪のガードとの契約結婚を決める。恋も知らない無垢な彼女は、「愛し合っているふり」をするうちに……。

母親をとうの昔に亡くしているロージーは、短い間に相次いで父と祖父を失い、窮地に立たされた。祖父の遺言によって、ロージーが3カ月以内に結婚しない限り、400年の歴史を誇る屋敷は貪欲な親戚の手に落ちてしまうのだ。弁護士は彼女に、遺言の条件を満たすためだけの契約結婚を勧め、最高の相手として、この界隈随一の富豪ガードの名を挙げる。幼なじみでもあり、何かにつけ子供扱いしてくるいやな男――彼と結婚なんてしたくないけれど、ほかに頼れる人もいない。心を決め、ロージーはガードにプロポーズをするが……。

 本サイト『東江一紀親衛隊ё

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The ART of AVATAR ジェームズ・キャメロン『アバター』の世界The ART of AVATAR ジェームズ・キャメロン『アバター』の世界
(2009/11/28)
ピーター・ジャクソン(序文)ジョン・ランドー(前書)

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きょうは、ないとうふみこさんの最新共訳書(?)、11月28日刊行の「The ART of AVATAR ジェームズ・キャメロン『アバター』の世界」をご紹介です 

◆ ◇ ◆ ━━━  ShoProBOOKS&DVDより  ━━━ ◆ ◇ ◆

驚異のビジュアル世界を徹底紹介!
映画『AVATAR』の全貌を知るには絶対欠かせない1冊


「タイタニック」から12年、ジェームズ・キャメロン監督が久々にメガフォンを取った映画「AVATAR アバター」。構想14年、製作4年の歳月を費やした"今世紀最大の超大作"といえます。本書は、そのオフィシャルブック!

キャメロン監督自身が「自らのイマジネーションに映像テクノロジーが追いついた」と語る、驚異のビジュアル世界を、未公開素材を含む200点以上のビジュアルで徹底紹介。ラフスケッチ、コンセプトアート、クリーチャー模型や映画スチール写真といったビジュアルはもちろん、キャメロン監督を始めとした豪華スタッフ陣へのインタビューも交え、「アバター」の世界を余すところなく明かします!

映画の詳細は《続きを読む》をクリックしてね 
[The ART of AVATAR ジェームズ・キャメロン『アバター』の世界]の続きを読む
ふじいろの童話集 (アンドルー・ラング世界童話集 第12巻)ふじいろの童話集 (アンドルー・ラング世界童話集 第12巻)
(2009/09/29)
アンドルー・ラング

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児童文学の黄金時代、ヴィクトリア朝の英国で編纂された、世界中の昔話を集めた古典童話集を、完全新訳、新編集でお届けしてきた「アンドルー・ラング世界童話集」も、第12巻である本書『ふじいろの童話集』をもって、ついに完結です   (って、刊行は先月だったんですけどね……。 まあ、“小さな事にはこだわらず”ってことで……
“一家にワンセット”欲しい童話集です bye03.gif

◆ ◇ ◆ ━━━  東京創元社より  ━━━ ◆ ◇ ◆

【全巻完結】世界各国の民話昔話を英国の古典学者、民俗学者アンドルー・ラングが収集再話した童話集ついに完結。収録作品は「サルの心臓」「妖精の乳母」「失われた楽園」「いたずら妖精」「ノルウェーの茶色いクマ」「びんぼうな兄と金持ちの弟」「鳥たちの戦い」「泉の貴婦人」「四つのおくりもの」「お人好しのだんなたち」など計二十二編。監修者あとがき収録。挿絵は初版時のものを使用。H・J・フォードの美麗なイラストを多数収録。完全新訳。監修者あとがき=西村醇子

+━━‥…━━‥…[収録作品]‥…━━‥…━━+
収録作品翻訳者
『にせ者の王子と本物の王子』宮坂宏美
『サルの心臓』杉田七重
『妖精の乳母』吉井知代子
『失われた楽園』西本かおる
『滝の王』武富博子
『いたずら妖精』武富博子
『三つのかんむり』児玉敦子
『ノルウェーの茶色いクマ』杉本詠美
『モティ』田中亜希子
『魚の話』ないとうふみこ
『びんぼうな兄と金持ちの弟』熊谷淳子
『手を切られたむすめ』杉田七重
『ジュルングの骨』児玉敦子
『木イチゴの虫』大井久里子
『プルーイネックの大岩』中務秀子
『ケルグラスの城』大井久里子
『鳥たちの戦い』菊池由美
『泉の貴婦人』ないとうふみこ
『四つのおくりもの』大井久里子
『ロク島のグロアーク』おおつかのりこ
『お人好しのだんなたち』おおつかのりこ
『ズキンガラスと妻』生方頼子

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くさいろの童話集 アンドルー・ラング世界童話集11くさいろの童話集 アンドルー・ラング世界童話集11
(2009/07/23)
不明

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た、たっ、たいへんっ、お待たせいたしました 

ないとうふみこさんが参加されている「アンドルー・ラング世界童話集」第11巻のご紹介です 

◆ ◇ ◆ ━━━  東京創元社より  ━━━ ◆ ◇ ◆

世界各国の民話昔話を英国の古典学者、民俗学者アンドルー・ラングが収集再話した童話集の第11弾。収録作品は「青いオウム」「王女ゲールラウグ」「そんな話があるもんか」「くしと首環」「みごとな化かし合い」「緑の騎士」「金色の頭の魚」「ドラニ」「欲ばりの丸損」「機織りの知恵」「ついにおそれを知った若者の話」「物言わぬ王女」など計20編。挿絵は初版時のものを使用。H・J・フォードの美麗なイラストを多数収録。完全新訳。

+━━‥…━━‥…[収録作品]‥…━━‥…━━+
収録作品翻訳者
『マドシャン』ないとうふみこ
『青いオウム』中務秀子
『王女ゲールラウグ』杉本詠美
『小人の王さまロクの話』おおつかのりこ
『そんな話があるもんか』杉田七重
『ジャッカルか、それともトラか>』菊池由美
『くしと首環』大井久里子
『クプティーとイマーニ』ないとうふみこ
『みごとな化かし合い』おおつかのりこ
『緑の騎士』児玉敦子
『金色の頭の魚』熊谷淳子
『ドラニ』児玉敦子
『繻子の医者』田中亜希子
『ズールビジアの物語』生方頼子
『欲張りの丸損』宮坂宏美
『ヘビの王子』大井久里子
『機織りの知恵』熊谷淳子
『ついにおそれを知った若者の話』武富博子
『がまんは一生の宝』吉井知代子
『物言わぬ王女』杉田七重


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だいだいいろの童話集 アンドルー・ラング世界童話集10 (アンドルー・ラング世界童話集 第)だいだいいろの童話集 アンドルー・ラング世界童話集10 (アンドルー・ラング世界童話集 第)
(2009/05/29)
不明

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発売からちょっと時間が経ってしまいました。ごめんなさい 
アンドルー・ラング世界童話集第10巻のご紹介です。
ないとうふみこさんは今回、2作品を担当されていらっします 

◆ ◇ ◆ ━━━  東京創元社より  ━━━ ◆ ◇ ◆

世界各国の民話昔話を、英国の古典学者、民俗学者アンドルー・ラングが収集再話した童話集の第10弾。収録作品は「この世で天国を見ようとした王さまの話」「イアン・ジーリハが青いハヤブサをつかまえた話」「魔法の花かんむり」「泥棒のピンケル」「ジャッカルの冒険」「魚になったむすめ」「カエルの精とライオンの精」「白いうわぐつ」など計20編。挿絵は初版時のものを使用。H・J・フォードの美麗なイラスト多数収録。完全新訳。

+━━‥…━━‥…[収録作品]‥…━━‥…━━+

収録作品翻訳者
『勇者マコマの物語』ないとうふみこ 
『魔法の鏡』大井久里子
『この世で天国を見ようとした王さまの話』杉田七重
『ウサギのイスロがグドゥをだました話』宮坂宏美
『キツネとオオカミ』西本かおる
『イアン・ジーリハが青いハヤブサをつかまえた話』菊池由美
『ふたつの小箱』中務秀子
『魔法の花かんむり』児玉敦子
『かしこい猫』吉井知代子
『泥棒のピンケル』熊谷淳子
『ジャッカルの冒険』杉本詠美
『三つの宝』杉本詠美
『白い雌ジカ』おおつかのりこ
『魚になったむすめ』児玉敦子
『フクロウとワシ』生方頼子
『カエルの精とライオンの精』杉田七重
『ベリャ・フロール姫』大井久里子
『真実の鳥』武富博子
『アンドラス・ベイヴ』田中亜希子
『白いうわぐつ』ないとうふみこ 


 本サイト『東江一紀親衛隊ё

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ネズミ父さん大ピンチネズミ父さん大ピンチ
(2007/12)
ジェフリー ガイ

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きょうは、 本サイト『東江一紀親衛隊ё』に、ないとうふみこさんの訳書リストをアップいたしましたあ~ 

先日『ちゃいろの童話集』 (アンドルー・ラング世界童話集)をご紹介したときは、調査不足でないとうさんの担当作品がわからなかったのですが 、今回はバッチリですよ~ 
 本サイトの訳書リストのほうでチェックしてくださいね 

ということで(?)、きょうはラングの童話集以外から、ひと作品ご紹介しようと思います。

◆◇◆━━━ 徳間書店より ━━━◆◇◆

ハツカネズミの父さん、アナクグリの一家は、人間の家の壁のなかにすんでいる。ある日、家に、すばしっこい黒ネコ、ハンニバルがやってきた。家のネズミたちみんながあぶない! こまったアナクグリは、ある作戦を思いつく。外から、ハツカネズミよりずっと大きなドブネズミを連れてきて、ハンニバルにつかまえさせればいい!そこで、アナクグリは、はじめて外に出かけたけれど……? 家族思いのネズミ父さんと、黒ネコがくり広げるゆかいなお話が二つ入った、イギリス生まれの楽しい一冊。男の子も女の子も、読めば元気がわいてきます。

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