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自分がわかる909の質問 (宝島SUGOI文庫)自分がわかる909の質問 (宝島SUGOI文庫)
(2012/10/04)
サルバトーレ・V・ディダート

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渡会圭子さんの訳書をご紹介いたします。

◆◇◆━━━ 宝島社より ━━━◆◇◆

全米10万部、邦訳6万部のベストセラー性格診断本の文庫版です。やってもやっても楽しめるボリュームと、質問の簡単さ、面白さが大いに受けています。また、楽しくありながら、診断結果で心理学の見地から改善法を載せている点もポイントです。掲載質問数は909問で400P強の大ボリューム。自分がどれほど仮面をかぶっているか、どれほど攻撃的か、どれほど嫉妬深いか、などなど、一冊で「自分にまつわるすべて」がわかります。

 本サイト『東江一紀親衛隊ё

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自分がわかる747の質問~“愛され女子自分がわかる747の質問~“愛され女子
(2012/05/21)
ロビン・ウェステン

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ごめんなさいっ 
1冊、見逃しておりました! 大変失礼いたしましたっ 
先月21日刊行の、渡会圭子さんの最新訳書はこちらです。

◆◇◆━━━ 宝島社より ━━━◆◇◆

すぐわかる、あなたの――――
●本当に適した仕事
●アタマのやわらかさ
●誘惑に対する弱さ

愛、お金、仕事、友人、家庭。
自分を知れば、すべてうまくいく!

全部で747問、女性が「自分を知るための質問」がぎっしり。「あなたのフラストレーション耐性」「あなたのアタマのかたさ・やわらかさ」「ベッドで明かされるあなたの秘密」「一か八かでうまくいく人・いかない人」「飲み物の持ち方でわかる社交スタイル」「あなたは億万長者になれるか」「あなたに合った困難克服法」「あなたを動かす本当の原動力は?」などなど、ベストセラー『自分がわかる909の質問』の女性版です!

目次は『続きを読む』をクリックしてください 

[自分がわかる747の質問~“愛され女子]の続きを読む
思い違いの法則: じぶんの脳にだまされない20の法則思い違いの法則: じぶんの脳にだまされない20の法則
(2012/04/05)
レイ・ハーバート

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きょうは、渡会圭子さんの最新訳書をご紹介いたします 

◆◇◆━━━ インターシフトより ━━━◆◇◆

心の錯覚、バイアスを解明した決定版!

私たちは日々、多くの思い違いを気づかぬうちにしている。

・なぜ、こうした思い違いは起こるのか? その心(脳)の仕組みとは?
・どうしたら、思い違いを防ぐことができるのか? 
・人の思い違える性向を、生き方やビジネスにどう活かせるか?

多くの興味深い事例と世界の最新研究をもとに<20の法則(ヒューリスティック)>として濃縮紹介。

生き方やビジネスを賢く磨くニューバイブル登場!

*ヒューリスティック:思い違いの原因となる、すばやく直感的な判断のこと

 本サイト『東江一紀親衛隊ё

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スノーボール・アース: 生命大進化をもたらした全地球凍結スノーボール・アース: 生命大進化をもたらした全地球凍結
(2011/10/07)
ウォーカー ガブリエル

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きょうは、渡会圭子さんの訳書をご紹介いたします 

『スノーボール・アース』が文庫化されました~ 

◆◇◆━━━ 早川書房より ━━━◆◇◆

毎日出版文化賞受賞! サイモン・シンも絶賛する大胆仮説の誕生物語地表を覆うぶ厚い氷が解けたとき、爆発的な進化のドラマが始まった。今なお論争を呼ぶ地球史上最大の謎に迫る名著、ついに文庫化。

 本サイト『東江一紀親衛隊ё

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隠れた脳―好み、道徳、市場、集団を操る無意識の科学隠れた脳―好み、道徳、市場、集団を操る無意識の科学
(2011/09/10)
シャンカール・ヴェダンタム

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きょうは、今週末刊行予定の渡会圭子さんの最新訳書のご紹介です。

◆◇◆━━━ インターシフトより ━━━◆◇◆

無意識の小さな思い込みが、暮らしや社会に与える大きな影響について明かした<超話題作>!
米国で最も優れたサイエンス・ジャーナリストと評される著者による読み出したら止まらない科学ノンフィクション!

::目次::
 ●第1章 自分の脳にだまされる (認知のバイアス) 
  間違いに気づかない間違い
  マトリックスに閉じ込められた私

 ●第2章 相手への評価は無意識に決めている (コミュニケーションのバイアス)
  スポットライト効果 
  発音しやすい会社のほうが高評価
  他人との隠れたネットワーク

 ●第3章 道徳は隠れた脳が司る (倫理のバイアス)  
  精神疾患が教えてくれること
  理性はあっても恥ずかしさを感じない
  失われた感情

 ●第4章 思わず知らず偏見は忍び入る (文化のバイアス)
  子どもは無意識に偏見を学んでいる
  友情の絶滅イベント
  思わず暴言を吐いてしまうわけ
 
 ●第5章 男と女は入れ代わらなければわからない (ジェンダーのバイアス)
  不当な差別?
  ジェンダー・バイアスの実験
  性別を変えて暮らしたら

 ●第6章 なぜ災害時に対応を誤るのか? (集団のバイアス)
  生死の運命を分けたもの
  集団が大きいほど、人助けをしなくなる
  集団心理の逆説

 ●第7章 「トンネル」にはまるひとたち (つながりのバイアス)  
  なぜテロリストになるのか?
  企業社会とカルト集団の共通性
  ひっくり返った世界

 ●第8章 一匹の犬が多数の犠牲者より同情を集めるわけ (数のバイアス)
  小さな数字の大きな錯覚
  一匹の子犬になぜ莫大な寄付金が集まるのか?
  望遠鏡効果

……・・・……☆……・・・……★……・・・……☆……・・・……

みずからは気づかない社会的シグナルが、あなたの心のポケットの奥深くで意思決定に影響を与えているのだ。——『ニューヨークタイムズ』

新しい無意識の科学を、誤ちに陥りがちな現実の状況において、応用している。——『ワシントンポスト』

全米で最も優れた科学ジャーナリストのひとりが、いかに私たちの無意識が、犯罪裁判から慈悲深い寄付、自爆するテロ行為にまで影響を与えるかを明らかにする。——タニエル・ギルバート「幸せはいつもちょっと先にある:期待と妄想の心理学」の著者

 本サイト『東江一紀親衛隊ё

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人体冷凍  不死販売財団の恐怖人体冷凍  不死販売財団の恐怖
(2010/11/19)
ラリー・ジョンソンスコット・バルディガ

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ご紹介が遅れました。ごめんなさい 
“実話ホラー”……。う、読みたい……

◆◇◆━━━ 講談社より ━━━◆◇◆

「ラリー、冷凍されている間は、彼等は死んではいない。生きているんだ!」
全米を震撼させた戦慄の実話ホラー
好奇心と好条件で転職を決意した救急救命士。だが、新たな職場は、人体の冷凍保存と未来での復活を狂信する科学カルト集団だった……。
※:本書にはショッキングな写真が掲載されています。ご注意ください。

科学か詐欺か? 真実か狂気か? 「生命工学の天才集団」か「殺人カルト組織」か?
●クライオニクス(CRYONICS)
病気で死んだ人間の身体を冷凍保存する行為。その病気の治療法が開発された未来に甦り、新たな人生を送ることを主な目的とする。人体冷凍保存術。
●アルコー延命財団(ALCOR LIFE EXTENSION FOUNDATION)
米国でクライオニクスを実践する先駆的組織……。

 本サイト『東江一紀親衛隊ё

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大気を変える錬金術――ハーバー、ボッシュと化学の世紀大気を変える錬金術――ハーバー、ボッシュと化学の世紀
(2010/05/21)
トーマス・ヘイガー

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きょうは、本日刊行の渡会圭子さんの訳書のご紹介です 

◆◇◆━━━ みすず書房より ━━━◆◇◆

空気から固定窒素をつくるハーバー=ボッシュ法の発明は、化学の力で文字どおり世界を一変する半世紀をひらいた。固定窒素は“賢者の石”であり、「それを探そうとする者はそれぞれ強迫的な思いにとりつかれ、それぞれの悲劇を味わった」
発明の前史から説き起こしているが、本書の中心はハーバーとボッシュ、とりわけカール・ボッシュの物語だ。アンモニア合成法の発明によって物質変換の威力の虜となり、一個人には背負いきれないほどの社会的責任を担ってしまった一人の天才的なエンジニアとして、ボッシュの人物像が浮かび上がる。彼が直接間接にかかわった無数の命の重さを考えれば、ときに表層的とも思える描像ではあるが、にもかかわらず読む者を何度も戦慄させるに足る事実がここには書かれている。将来、エネルギーと環境の問題を克服する夢の科学技術が現れるなら、それこそは、人類が絶対にあけてはならないパンドラの箱かもしれない。
大量の固定窒素が生物圏全体を変質させ、戦争の形態を変え、ヨーロッパの政治経済を大きく変容させた。発展の裏で人々にもたらされた悲惨、環境への負荷の大きさもまた、計りしれない。最終章では窒素サイクルを変えた人類へのしっぺ返しともいうべき、グローバルな環境影響が明かされる。今日の繁栄の代償の大きさに言葉を失う。


目次は「続きを読む」をクリックしてね 
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イマココ――渡り鳥からグーグル・アースまで、空間認知の科学イマココ――渡り鳥からグーグル・アースまで、空間認知の科学
(2010/04/22)
コリン・エラードColin Ellard

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きょうは、渡会圭子さんの最新訳書のご紹介ですよ~ん 

◆◇◆━━━ 早川書房より ━━━◆◇◆

ハヤカワ・ポピュラー・サイエンス〉ヒト独自の空間認知システムは、GPSなどのナビ技術や、都市/建物/ウェブ空間設計にどう反映されているのか。またこうした人工空間は、ヒトの行動や思考にどう影響するのか。斯界の第一人者が、ウェブ時代の空間認知研究を完全ナビゲート!

「ヒトの空間認知の仕組み」が分かると、こんなことができます・分かります!
●あらゆる動物の中で、ヒトだけが迷子になるわけ。
●あなたの家をより居心地よく見せる(そして高値で転売する)演出テクニック。
●客の財布のヒモをとことん緩める、ショッピング・モールやカジノの空間設計。
●社員同士のコミュニケ―ションを活発にし、生産性をあげる、オフィス空間のレイアウト。
●ル・コルビュジエの近代都市計画が失敗した理由。
●認知科学に基づいた、理想の都市設計。
●各種GPSサービスやソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)にヒトが夢中になるわけ。
●次々とリンク先をクリックさせる、ユーザーを誘惑するウェブサイトの構築テクニック。
●パソコンやiPhoneよりストレス・フリーな、環境に情報を埋め込む「カーム・テクノロジー」の可能性。
●室内にいるヒトの行動や心理を読みとって環境を変化させる、「レスポンシブ・アーキテクチャ」の可能性。
etc...

 『東江一紀親衛隊ё

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ATOM―原子の正体に迫った伝説の科学者たちATOM―原子の正体に迫った伝説の科学者たち
(2010/01/31)
ピアーズ ビゾニー

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きょうは、渡会圭子さんの訳書をご紹介です 
「目次」は、「続きを読む」  をクリックしてください。

◆◇◆━━━ 近代科学社より ━━━◆◇◆

イギリスの放送局BBCで放映されたTV番組を書籍化。原子を軸とした現代科学の発展を歴史的に解説。あらゆる科学の根底となる原子理論の発見と発展の歴史は、現代科学の発展の歴史であり、そこに身を投じた科学者の姿は大変に魅力的である。

1800年初め、ジョン・ドルトンによって人類で初めてとらえられた原子の姿。1世紀後にアーネスト・ラザフォードは原子はからっぽの空間で構成されていると発見し物理学の歴史的概念をくつがえず。その後、天才ニールス・ボーアによって量子理論の世界に飛躍。それでもまだ発展を続ける原子の世界は、研究が進むほどに無数の疑問が投げかられる世界である。

 本サイト『東江一紀親衛隊ё

Posted by ё



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先日『愛情たっぷり、ビタミンたっぷり「祝いの品」』でご紹介した、渡会圭子さんが東江師匠に贈られたオリジナルラベルのりんごジュース。
きのう、「黄金の林檎」さんのサイトを覗いて  みたら、「オリジナルラベル制作」のページにお目見えしておりましたあ~ 

やっぱりかわいい yahho01.gif  しかも、真ん中におるワン  

皆様も、お年賀に(まだお歳暮か?)、自作のラベルで  りんごジュースなんて、いかがでしょう  

 本サイト『東江一紀親衛隊ё

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