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くちづけは嵐とともに (フローラブックス)くちづけは嵐とともに (フローラブックス)
(2009/02)
アン グレイシー

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10日後の14日はバレンタイン  デーですね!
みなさま、義理チョコの準備はよろしいですか 

さて、きょうはぶんか社(フローラブックス)さんから出版された『くちづけは嵐とともに』のご紹介です 
悲しいかな、本書もまだアマゾンでは画像がアップされていないので  自分でアップしちゃいます 

20090204.jpg


みなさん、見えますかあ~  この帯 

「甘いキス」でっせえ~ 
バレンタインにぴったりじゃあないっすかあ~ 
今年はキスチョコにしとく?

え、 の戯言はどうでもいいから、早くあらすじを教えろって……。すみません

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グレースは親友のメリーの頼みで、彼女の幼い頃に決められたという顔も知らない許婚に会うための旅に同行する。親友とその父親を懸命に守りながら続ける旅の途中、馬車が大嵐に巻き込まれてしまう。グレースは彼女たちを助けようと、雨の中、城の使用人らしき美しい男に声をかけるがなぜか突然キスされてしまい……。使用人と思っていた男は親友の許婚であり、その城の主であるデーカー卿だった!
月影のメロディーを胸に』に続く、「麗しのメリデュー姉妹」シリーズ第4弾。

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――「麗しのメリデュー姉妹」シリーズ――

第1弾 『偽りの婚約者とくちづけを翻訳:桐谷知未さん 
第2弾 『ラストワルツはあなたと翻訳:日向ひらりさん
第3弾 『月影のメロディーを胸に翻訳:桐谷知未さん 
第4弾 『くちづけは嵐とともに翻訳:桐谷知未さん 

 本サイト『東江一紀親衛隊ё

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月影のメロディーを胸に (フローラブックス グ 1-3 麗しのメリデュー姉妹 3)月影のメロディーを胸に (フローラブックス グ 1-3 麗しのメリデュー姉妹 3)
(2008/11/01)
アン・グレイシー

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 ロマンスの花盛り 
11月も半ば、すでに朝晩はコートが手放せなくなっている  ですが、東江師匠のお弟子さんたちは、ロマンスの花盛りのようですね 
ということで、きょうはフローラブックスから桐谷知未さんの訳書  をご紹介です 

こちらはシリーズもので、『月影のメロディーを胸に』は、「麗しのメリデュー姉妹シリーズ」第3作です。
1作目は、同じく桐谷知未さん訳の『偽りの婚約者とくちづけを』で、2作めは日向ひらりさん訳で『ラストワルツはあなたと』

※わたくし、シリーズものと気づかず、よくお尻から読んでしまうので、また間違えないように、自分のために書いておきました 

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結婚した相手に妻と子供がいることを知ったフェイスは、
身も心も傷つきながら、フランスの砂漠をさまよっていた。
そんな彼女を助けてくれたのが、帰還兵のニコラスだった。
そして身の上を知った彼は、思わぬ言葉を口にした。
「君は俺と結婚するんだ」と。
思惑があっての申し出だろうと思ったが、これでイギリスに戻れるし、
住む家も得ることができるならと、求婚を受け入れることに……。
フェイスの揺れ動く気持ちは、次第に愛へと変わるのか――
RITA賞ファイナリスト作家アン・グレイシーが放つ、
珠玉のヒストリカル・ロマンス――紀伊國屋書店

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来月は恋人たちの季節、クリスマスでもありますし、ロマンスを読んで予習という手も、ありかも 

 本サイト『東江一紀親衛隊ё』
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