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今年も「ユニ・カレッジ年末恒例の無礼講」、いわゆる「忘年会」が本の町  、神田は神保町で開かれました 

じつはわたくし、その日は会社の(部の)忘年会で、その前の週にあった会社の(本社および全支社合同のホテルでの)忘年会もけっていたので、ぎりぎりまで出欠を悩んでおりました。
まあ、悩んでいたのはほかにも「(盛大な)忘年会って、苦手なのよねえ~」ということもありましたが……

でも、クラスメイトの温かいお誘いの言葉もあり、会社の忘年会ではわが師匠に会えないということで(当たり前ぢゃ)、部で一番下っ端のくせに、立て続けに欠席宣言 
しかーし  
 の選択は正しかった 

東江師匠忘年会に出席されるのかどうかわからなかったのですが、行ってみたら、ちゃんといらっしゃいました  
師匠にお会いできただけでなく、ユニ・カレッジ講師陣も勢揃いで、『翻訳の基本―原文どおりに日本語に』でお世話になった(?)宮脇孝雄先生をはじめて生で拝むことができ、約2年ぶりぐらいでしょうか、柿沼瑛子先生ともお話をすることができましたし、師匠にひっついていたら、加藤洋子先生にはなんと名刺をいただいてしまいました 

、一応自分名刺を持っていたのですが、それは「友達用」に作成したもので、とても加藤先生にお渡しできるようなものではなかったので「見せるだけですよ!」とお見せしました。
すかさず師匠が「見せるだけですか?」と突っ込む 
うん、見せるだけ~ (次回名刺を作るときは“ふつ~う”のにしておこうっと……)

とまあ、クラスメイトにも無事会えましたし、師匠のお弟子さんたちのお顔もちらほらとお見かけし、ほんわか気分で、ユニ・カレッジ校長おすすめの「料理とデザート」をつまみに3杯ほど(だったかな?)  ひっかけました 

それからね、それからね、こんなこともあったんですよー 
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