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優等生プアと劣等生リッチ―頭のいいぼくが貧乏で、なんであのバカが金持ちなの?優等生プアと劣等生リッチ―頭のいいぼくが貧乏で、なんであのバカが金持ちなの?
(2008/10)
ロバート・シェミン

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きょうご紹介するのはこちら 
またまた楡井さんの訳書です。
先日『人生を料理した男―麻薬の売人からトップシェフへ』を読んだのに、まだ感想を書いていない。
なのに! すでに『贋作王ダリ―シュールでスキャンダラスな天才画家の真実』を入手。くわえて、東江師匠の訳書『ガーゴイル 転生する炎の愛』もある 
「ダリとガーゴイル、どっちから読もう~~~」と浮かれていたら、もう楡井さんの新しい訳書が出てしまった 
ついて行けないよ   と申しますか、まだ 『最後に笑った男〈上〉』を読んでいる最中でして……

そんなこんなで、とても気になるのですが(特にタイトル。バカで貧乏な  でも読んでいいのかしらん)、しばらく読めそうにもありません。
どんな本なのでしょうか 

「アメリカを代表するミリオネアのひとりである著者は、学生時代は極め付きの劣等生。地図が読めずタイプも打てない。学校をさぼってアルバイトに精出す毎日。しかし、そんなおバカがどうして大金持ちになることができたのか? その秘訣を、著者自信の体験エピソードを交えて伝授していく。「まじめに働けばリッチになる」は大間違い、「落ちこぼれこそがリッチになる」「他人に甘えまくれ」「どんどん借金しろ」「休暇は1ヶ月以上とれ!」「目標を2つ以上もつと、貧乏から永遠に抜け出せない」等々、目からうろこの逆転の発想を、多彩なエピソードとともに軽快な語り口で紹介していく。他力本願OK! 一文無し上等! 「究極の劣等生」が贈る、ミリオネアの秘訣と豊かな人生のすすめ」――徳間書店

だそうだ 

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わ~い、わ~い  嬉しいから写真撮っちゃいました!


本といっしょに写っている小さな箱は、トルコ人の友人の結婚式でいただいたもの。日本でいうところの引き出物といった感じですね。
本来、ひとりひとつなんですが、友人のお母さんが、「これは  の、これは  のお母さんの、これは  のお姉さんたちのぶん!」と言って、ほかにも友人の分と合計6個もいただいてしまった 
中身はポプリでした。(それ以上は聞かないでください。何の花とか、 にはわかりましぇ~ん)

 本サイト『東江一紀親衛隊ё』
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