上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
恋心だけ秘密にして (ラズベリーブックス ク 2-4)恋心だけ秘密にして (ラズベリーブックス ク 2-4)
(2008/11/10)
ジュリア・クイン

商品詳細を見る


と、とまらないロマンス~
横着者の 、村山美雪さんの新刊訳書  が出ていることに気がつきませんでした! ごめんなさい 
(もっとこまめにチェックしなくちゃだめぢゃんっ

《あらすじ》
ブリジャートン子爵家の三男、コリンは社交界で最も結婚したい相手として狙われる存在。住まいが近く、妹のように扱われるペネロペは、そんな彼にずっと片想いしていたが、数年前、コリンの「ペネロペと結婚うることなどありえない」という言葉を聞いてから、想いをひた隠しにしてきた。決して実ることはないと思っても、あきらめることはできないから。ところが、そんな折り、社交界の噂を新聞に書く謎のゴシップ記者、レディ・ホイッスルダウンの正体が賭けにされた。正体探しが加熱する中、コリンとペネロペもその渦に巻き込まれていく。妹同然だと思っていたペネロペの意外な才気と可憐さを知り、心ざわめくコリン。11年に渡る、ペネロペの片想いの答えは? そして、レディ・ホイッスルダウンの正体は……? 大人気<ブリジャートン>シリーズ!――竹書房より

♥*:;;;;;:*♡♥*:;;;;;:*♡♥*:;;;;;:*♡♥*:;;;;;:*♡♥*:;;;♥*:;;;;;:*♡♥*:;;;;;:*♡♥*:;;;;;:*♡♥*:;;;;;:*♥


村山さんには、東江師匠のクラスを聴講するために初めてユニ・カレッジに行ったとき、放課後(親睦会という名の飲み会  )で1度だけお会いいたしました 

その日、村山さんが『珊瑚礁のキス』をご持参されていて、、実際にこの手にとって、訳書を拝見させていただいたんですよ~! きゃあ~~~
村山さんといっしょに松井さんも放課後にいらしてたんですが、おふたりとも若くて、びっくりしちゃいました! それまで生で見たことのある翻訳家のかたは某翻訳学校の講師陣だけだったので、どう見ても  の人生の先輩だった。でもおふたりにお会いして、翻訳って「年の功」は関係ないのね…… と思ってしまった。( 唯一の頼みの綱が絶ち切られた瞬間)

ま、そんなことはどうでもいいとして、その『珊瑚礁のキス』ラズベリーブックスだったんですよ。
もちろん、後日『珊瑚礁のキス』を購入(&読了 )しました。
ラズベリーブックスさん、がばってますね 

 本サイト『東江一紀親衛隊ё』

Posted by ё
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。